還暦Gちゃんブログ

「ひとを勇気づける・ひとが元気になる」を発信するブログ

照れくさい!きちんと感謝を伝えたくても空気のような存在になりがち

おはようございます!
魔太郎Gちゃんです。

あなたはパートナーにきちんと感謝の言葉を言える方ですか?

私は照れくさくてきちんと感謝の言葉を言えません。

古女房も同じようです。

そこで今回は、きちんと感謝を伝えたくても空気のような存在になりがちなことをお伝えします。

感謝を伝える勇気が大切です。

 

 

照れくさい気持ちとは

どうも私は、古女房にきちんと感謝を伝えることが苦手なのです。

ここを深掘りしていくと、どうも

気持ちを伝えるのが下手

ということに気づきました。

チョー照れくさい!

チョー恥ずかしい!

で、古女房の方は、、、

彼女も同じようです。

感情を表立って表しません。

似たもの夫婦かもね(笑)

 

感謝を伝える勇気

でもね、ちゃんと感謝を伝えることは大事だと思うのです。

結婚して30年も経つと、互いの存在は空気みたいなものに変化します。

「大事だけれど忘れがち」

ということ。

それでね、ちゃんと感謝を言葉で伝えるように意識するところから始めました。

照れくさいと思ったら、勇気を出して言葉で伝えること。

最初は下手くそです。

声も小さいです。

古女房も驚いた顔をします。

でもね、回数を重ねるとだんだん上手になってきます。

するとね、古女房の受け取り方も上手になってきました。

もっと、上手になりたい

魔太郎です。

 

まとめ

今回は、きちんと感謝を伝えたくても空気のような存在になりがちなことをお伝えしました。

勇気を持って感謝を言葉にして伝えていくと上手になります。

昨年私はがんを告知され手術を受けました。

その後の経過は良好です。

でもね、人間にはいつか終わりが来ます。

病気になって実感しました。

照れてる場合ではないのです

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

では、またね!!

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追伸:魔太郎

なんでも勇気に関係づけたがるのは、この本の影響かも。