還暦Gちゃんブログ

「ひとを勇気づける・ひとが元気になる」を発信するブログ

夫婦の出会いを「一期一会」と捉えると重みがさらに増すことを実感する

f:id:gblog60:20220412145947j:plain

おはようございます!
魔太郎Gちゃんです。

4月12日のブログで、古女房のとの残り時間の大切さのことを発信しました。

 

すると、寄せられたコメントに「一期一会」という言葉が。

f:id:gblog60:20220412173014j:plain

このコメントを読んだときに、夫婦の出会いを「一期一会」という言葉で捉えると、重みがさらに増すことを実感。

だって、結婚して30年も経つと、夫婦なんて空気のような存在になりがちです。

でも、いないと困るし寂しい。

困るけど、パートナーを大事にしていないときもある。

こんなことを思っていたら、昔読んだ本のことを思い出したのです。

それは、黒川伊保子さんの「定年夫婦のトリセツ」という本。

黒川伊保子さんは、「妻のトリセツ」という本を書いた有名な方。

数年前に大ブームになったので、覚えておられる方もおられるのではありませんか?

また読み返してみるとするか!

今日はここまで。

では、またね!!

クリックしていただけると嬉しいです

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村

追伸:魔太郎

黒川伊保子さんの「定年夫婦のトリセツ」のことはこちら。

www.gblog60.com